保険を売る人で終わるか。
それとも、社長から頼られるアドバイザーになるか。
面談準備・顧客フォロー・法人開拓・情報提供への実務活用セミナー
「AIで調べたら、保険はいらないって出たんですけど」とお客様に言われた時、あなたはプロとして切り返せますか?
無料実務セミナーに参加する
日時:2026年6月3日(水)16:00~17:00(Zoom開催)
AIを勉強するか、しないかで「将来」はここまで変わる
【悪いこと】AIを勉強しないあなた
- 面談の準備に毎回時間がかかり、行動量が落ちてしまう
- 事前にネットやAIで調べて賢くなったお客様に、会話で負けてしまう
- ライバルがAIで素早く動く中、自分だけ古い営業スタイルのまま取り残される
- 社長から「ただ保険商品を売りに来る人」としか見られなくなる
【いいこと】AIを味方にしたあなた
- 今まで1時間かかっていた面談の準備が、わずか5分で終わる
- お客様(社長)の業種に合わせた「刺さる質問」が事前にすぐ用意できる
- ニュースレターや配布資料が一瞬で作れるので、定期フォローが楽になる
- 社長にAIの便利な使い方を教えてあげることで、強烈にファン化できる
難しいITの勉強をする必要はありません。
「明日の面談準備にどう使うか」という具体的なノウハウを、このセミナーでお伝えします。
このセミナーでお伝えする「超実践ノウハウ」
1. 面談準備へのAI活用:不安を整理して次につなげる方法
「45歳・住宅ローンあり・教育費や老後資金に不安・NISAに関心あり」といったお客様に対し、いきなり商品説明に入るのはNGです。AIを使って相手の不安と優先順位を整理し、自然と次のアポイントが確定する面談の入り口の作り方をお伝えします。
2. 法人面談へのAI活用:社長が思わず唸る経営課題からの切り口
法人開拓では、いきなり保険の話をするのではなく「人手不足」「若手の定着」「技術承継」「福利厚生」「退職金制度」といった経営課題から会話を始めることが重要です。セミナーでは製造業の社長を想定し、AIを使って自然なアプローチトークや質問を作る実演も行います。
3. 情報提供・ニュースレター作成へのAI活用:継続的な接点の作り方
ニュースレターやチェックリスト、比較表などの資料のたたき台をAIで短時間で作る方法を伝授します。個人向けの不安整理から法人向けの課題整理まで、次の面談につながる情報提供資料づくりのコツをお話しします。
講師紹介
保険営業に特化したAI活用指導を行い、現場目線で「営業実務にどうAIを落とし込むか」を伝えている講師です。単なるAIの使い方ではなく、面談準備、法人開拓、情報提供、顧客フォローなど、保険営業の実務に直結する活用法をわかりやすく解説します。
「保険を売る人」から「自社の経営コンサルタント」へ
セミナーの中では、社長へのアプローチでそのまま使える強力なフレーズもお伝えします。
「社長、実は今お話しした分析のステップ、AIを使って最新データをベースに組み立てたものなんです。もし御社でもAIを取り入れたいなら、僕が使っている指示文(プロンプト)、そのまま差し上げますよ」
このように、ただ情報を渡すだけでなく「AIのノウハウ」をセットで教えてあげることで、社長からのリスペクトは格段に変わり、あなたを手放せなくなります。
プロの保険営業だからこそ守るべきルール
AIは便利ですが、丸投げは危険です。安全に使いこなすための基本姿勢も解説します。
- 事実関係、法令、税務、社内ルールの確認は必ず人間の目で行うこと
- 商品内容や適合性の判断は過信せず、保険営業のプロとして行うこと
- AIは完成品を出すものではなく、あくまで「たたき台」を作る道具として扱うこと
- ChatGPT等に顧客情報や個人情報を絶対に入力しないこと
セミナー開催概要
| セミナー名 | 保険営業は、AIで変わる —— 面談準備・顧客フォロー・法人開拓・情報提供への実務活用セミナー |
|---|---|
| 日時 | 2026年6月3日(水)16:00~17:00 |
| 開催方法 | Zoom(オンライン開催) |
| 参加費 | 無料 |
セミナーへのご参加は、下記の「お申し込みボタン」をクリックし、
遷移先のお申し込みページより必要事項をご記入の上、送信してください。

